【施工事例紹介】サンルーム・物置の解体工事

こんにちは。

いつも読んでいただきありがとうございます。

今回は、既存のサンルームと物置を解体・撤去する工程をご紹介します。


はじめに、サンルーム内の荷物を移動し、周囲の建物や設備を傷つけないよう施工範囲を確認しました。


解体では、屋根材や壁面パネルを取り外した後、


アルミ製の枠や柱を順番に撤去しました。大きな部材を一度に外すのではなく、安全を確認しながら細かく分解して作業を進めています。


あわせて物置も解体し、撤去した部材や廃材を種類ごとに整理しました。解体後は、次の工事を安全に進められるよう、敷地内を清掃して作業スペースを整えています。


解体工事は完成後には残らない工程ですが、周囲への影響を抑え、その後の工事へつなげるための大切な作業です。

積善株式会社では、解体前の状態から施工中、撤去後まで写真や動画で記録し、工事の流れを分かりやすくお伝えしています。

今後も、工事が完成するまでの工程を順番にご紹介してまいります。


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